HTML入門 | HTML入力フォーム(Forms) | HTML input要素の属性(attributes)

input要素の属性(attributes)

input要素にはさまざまな属性がある。input要素の複数の属性を使用すると、ユーザーの入力方法をさらに多様に制御できる。HTMLでよく使用されるinput要素の代表的な属性は次のとおりである。

  1. value
  2. readonly
  3. disabled
  4. maxlength
  5. size

value属性

value属性は、input要素の入力フィールド(input field)に表示される初期値を設定する。

사용자명: <input type="text" name="name" value="개발곰">

コード実行

readonly属性

readonly属性は、ユーザーが入力フィールドを見ることはできるが、修正はできないように設定する。disabled属性と異なる点は、送信ボタン(submit)を押すと値がサーバーへ送信されることである。

사용자명: <input type="text" name="name" value="개발곰" readonly>

コード実行

disabled属性

disabled属性は、ユーザーが入力フィールドをまったく使用できないように設定する。disabled属性が設定された入力フィールドは使用できず、クリックもできない。また、readonly属性とは異なり、送信ボタン(submit)を押しても初期値はサーバーへ送信されない。

사용자명: <input type="text" name="name" value="개발곰" disabled>

コード実行

maxlength属性

maxlength属性は、入力フィールドに入力できる最大文字数(length)を設定する。

사용자명: <input type="text" name="name" value="개발곰" maxlength="10">

コード実行

size属性

size属性は、入力フィールドに表示されるinput要素のサイズ(size)を設定する。maxlength属性とは異なり、入力フィールドが一度に表示できる文字数だけを意味する。したがって、入力できる最大文字数はmaxlength属性値によって変わり、size属性とはまったく関係ない。

사용자명: <input type="text" name="name" value="개발곰" size="10">

コード実行