SQL の基本 | 関数
データベースでは多くのデータが数値として表され、数値演算に使用するものが関数である。たとえば、その数値の合計を求めたり、平均値を計算したりする。
- AVG (平均)
- COUNT (カウント)
- MAX (最大値)
- MIN (最小値)
- SUM (合計)
関数構文
関数は次のように使用する。
SELECT "関数名"("フィールド名")
FROM "テーブル名";
データベースでは多くのデータが数値として表され、数値演算に使用するものが関数である。たとえば、その数値の合計を求めたり、平均値を計算したりする。
関数は次のように使用する。
SELECT "関数名"("フィールド名")
FROM "テーブル名";